アンドロメダエチオピアコーヒーは、エチオピアモカ100%。コーヒー発祥の地 エチオピアの森が育てた野生のコーヒーの自然の恵みをお届けします。



アンドロメダエチオピアコーヒーは、もともと薬の効果があったコーヒーを更においしく、体に良い飲料とする為に、いだきしんサウンドを聞かせています。    

 いだきしんサウンドで熟成しています

太陽の光をいっぱいに浴びた生豆をNPO高麗のアーティスト
いだきしんの音楽を活用した独自の方法で熟成しています。焼きむら、くさみもなく、飲むと光のエネルギーを体感できる新しいコーヒーです。


いだきしんサウンドはあらゆる生命、宇宙空間と感応して生み出される生命の音・エネルギーそのものです。予防医学、免疫医学の分野で臨床にも使われ様々な研究と成果をあげています。

いだきしんプロフィール


 いだきしん サウンドシステム

2001年 エチオピアの首都アディスアベバにて開催されました いだきしんエチオピアコンサート「天命」より、アコースティックな音の空気感を追求し、プロオーディオスピーカーを開発している田口製作所、BJ.Electricと、NPO高麗で、「いだきしんサウンドシステム」を共同開発して参りました。演奏者(いだきしん)の表現をダイレクトに聴衆に届けるよう、ケーブル、機材内の配線まで、すべてオリジナルのものを使用しています。

いだきしん
エチオピアコンサート「天命」にて
NPO高麗が独自開発をした
特製スピーカーシステム

(販売用)いだきしんステレオサウンドシステム



 広島の焙煎工場にて、特製スピーカーシステムを設置

エチオピアコーヒーに、いだきしんサウンドを聞かせ、自然の光100%の、アンドロメダエチオピアコーヒーは誕生します。広島に大型のプロバット社製焙煎機を備える 「セイコー珈琲」の工場にて、特製サウンドシステムを設置し、焙煎時に音を聞かせています。

焙煎工場にて




 いだきしんプロフィール

昭和47年より8年間、東京都内の老人ホームに勤務。その間、日本ではじめての機能を持った特別養護老人ホーム建設に参画。20歳位より人間性の開放、生命現象としての健康、創造性等々の人間共通の根源的な問題を探究する。35才の時に一応の答えを得る。人間共通の生命のはたらきを表現する音楽活動は日本各地のみならず世界各国で開催され、多くの支援を得る。

平成6年:日本武道館、ニューヨークカーネギーホール
平成7年:阪神大震災チャリティーコンサート(全国で21回) 
平成8年:スペイン・サンティアゴ・デ・コンポステラ大聖堂 
平成9年:イタリア・モンレアーレ大聖堂 
平成10年:韓国・KBSホール、ギリシャ・へロデスアティコス音楽堂 
平成11年:ストックホルム・コンサート・ホール、ノルウェー・北極教会
平成13年11月:エチオピア・アディスアベバ・メスケル広場
平成14年2月:イラン・テヘラン 第17回FAJR音楽フェスティバル
平成15年7月:熊野本宮大社 大斎原、8月:タンザニア・ムナジモジャ広場。
平成16年7月3日:青森県三内丸山遺跡にていだきしん「縄文」コンサート。
10月14日 イラン ペルセポリスの遺跡
平成17年8月:レバノン ティール遺跡(「高句麗伝説」)
平成18年9月:ブルガリア ベリコ・タルノボ ツァレベッツ城(「高句麗伝説」)
平成18年11月10日、11日 イラン、テヘラン、サーダバード宮殿など、
現在までに295回(平成19年3月現在)のコンサートを開く 。

エチオピアコンサートよりアーティスト名「いだきしん」と改名して世界を舞台に活動中


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